報道

 A04公募  Science News(2018.03.15)
「Liverwort reproductive organ inspires pipette design」和田浩史
 A02-001  文教速報(2018.01.31)
「高校生が「カオス」を体験(大分大)」長屋智之
 A02-001  文教ニュース(2018.01.15)
「大分大学 高校生がカオスを体験」長屋智之
 A02-001  週刊現代(2017.10.14)
「本当はスゴい イグノーベル賞」中垣俊之
 A02-001  日本経済新聞 日曜版(2017.10.08)
「「手のひらの科学」人々驚かす」中垣俊之
 A02-001  NHK総合テレビ関西(2017.09.29)
「愛しの粘菌 -身近にある生命の神秘-」中垣俊之
 A02-001  NHK総合テレビ(2017.09.16)
「イグノーベル賞と日本の科学研究」中垣俊之
 A01-002  マイナビニュース(2017.09.07)
「東大、19世紀以来の難問を解明 - 量子力学から熱力学第二法則の導出に成功」沙川貴大
 A01-002  PC watch(2017.09.07)
「なぜ時間は一方向にしか進まないのか? 東大が解明に向け前進~量子力学から熱力学第二法則の導出に成功」沙川貴大
 A01-002  fabcross for エンジニア(2017.09.07)
「東大、量子力学からの熱力学第二法則の導出に成功、「時間の矢」の起源解明へ」沙川貴大
 A02-001  NHK総合テレビ(2017.08.26)
「NENKIN QUEST -森の宝石といのちの輪-」の中で粘菌の自然知能に関する研究内容を放送 中垣俊之
 A02-001  NHKラジオ(2017.08.24)
「イグノーベル賞受賞者に聞く~2回受賞の粘菌~」中垣俊之
 A01-003  東大理学部ニュース(2017.07.20)
「トポロジカル欠陥に集まる神経幹細胞」佐野雅己
 A03公募  朝日新聞デジタル(2017.07.06)
「スパイダーマンのようなバクテリア、動き解明 糸を伸縮」西坂崇之
 A03公募  朝日新聞(2017.07.05)
「ミクロのスパイダーマン/「糸」伸ばし移動/バクテリア撮影」西坂崇之
 A02-001  Le Monde(2017.06.25)
「Le blob, cet étrange génie visqueux, ni plante, ni animal, ni champignon」中垣俊之
 A03公募  マイナビニュース(2017.06.09)
「スパイダーマンのように動く微生物の運動と制御メカニズムが明らかに」西坂崇之
 A01-003  Physics Today(2017.06.01)
「Biological tissue can behave likea liquid crystal」佐野雅己
 A02-001  ニコニコ生放送(2017.05.18-20)
「【粘菌コンピュータ】人類はどのように世界に広がった? 粘菌さんに教えてもらう生放送」黒田茂、佐藤勝彦、中垣俊之
 A02-003  東京大学プレスリリース(2017.05.09)
「倍変化応答特性の解明と集団現象のロバストネス」神野圭太、澤井 哲
 A03-002  academist Journal(2017.04.14)
「スイマー・マイクロレオロジー:ソフトマター中のマイクロマシンの新しい遊泳機構」好村滋行
 A03-002  科学新聞(2017.04.14)
「ソフトマター中のマイクロマシン」好村滋行
 A01-003  日経バイオテクONLINE アカデミック版(2017.04.13)
「神経幹細胞はトポロジカル欠陥を選別して集積」佐野雅己
 A01-003  日経プレスリリース(2017.04.13)
「東大、動く細胞集団の作る新しいパターンを発見」佐野雅己
 A01-003  東大理学部プレスリリース(2017.04.13)
「動く細胞集団の作る新しいパターンの発見~神経幹細胞はトポロジカル欠陥を選別する」佐野雅己
 A03-002  日刊工業新聞(2017.04.11)
「ソフトマター内遊泳動作解明 マイクロマシン 医療分野に応用拡大」好村滋行
 A03-002  マイナビニュース(2017.03.30)
「首都大学東京、ソフトマター中のマイクロマシンの新たな遊泳機構を発見」好村滋行
 A01-003  UTokyo Research(2017.03.20)
「Controlling microparticles from afar」佐野雅己
 A01-003  日経プレスリリース(2017.03.15)
「東大、ミクロンサイズの微粒子を作成し2つの運動を切り替えることで目的の場所に移動させる方法を開発」佐野雅己
 A01-003  東大理学部プレスリリース(2017.03.15)
「ミクロ粒子を遠隔操作:最適な制御から見えてきた微生物の遊泳戦略」佐野雅己
 A03公募  プレスリリース(2017 .03.10)
「流行が作られるしくみ「同調現象」を、細胞の中で発見―細胞質流動の生成と逆転のメカニズム―」木村 暁
 A04公募  Materials Today(2017.01.26)
「CNT terahertz scanner goes round the bend」河野行雄
 A04公募  日経エレクトロニクス(2017.01.24)
「CNTで超高感度テラヘルツカメラ、モノや人の黒体輻射を撮影」河野行雄
 A02-001  毎日小学生新聞(2017.01.08)
「粘菌ってどんな生物? 賢い自律分散方式」中垣俊之
 A04公募  Nano Today(2017.01.03)
「CNT terahertz scanner goes round the bend」河野行雄
 A03-002  Phys.org(2016.12.13)
「Supercomputer simulation reveals 2-D glass can go infinitely soft」芝 隼人
 A03-002  Science Daily(2016.12.13)
「Supercomputer simulation reveals 2-D glass can go infinitely soft」芝 隼人
 A04公募  科学新聞(2016.12.16)
「カーボンナノチューブを利用 曲げられるテラヘルツカメラ 東工大が開発成功」河野行雄
 A04公募  Photonics Media(2016.11.28)
「Terahertz Scanning Device Developed for Non-Destructive Inspections」河野行雄
 A02-001  日刊工業新聞(2016.11.23)
「イグノーベル賞 人を引きつけ深淵に誘う」中垣俊之
 A04公募  電波新聞(2016.11.18)
「折れ曲がるテラヘルツカメラ 東工大が世界初開発」河野行雄
 A04公募  日刊工業新聞(2016.11.16)
「テラヘルツ検出器折り曲げ自由自在 東工大がCNT採用」河野行雄
 A04公募  日経産業新聞(2016.11.16)
「微弱テラヘルツ波検知 感度数十倍、生体も計測」河野行雄
 A04公募  IEEE spectrum(2016.11.14)
「Flexible, Portable Terahertz Scanner Made From Carbon Nanotubes」河野行雄
 A02-001  コトノネ 19巻(2016.08.20)
「脳のない粘菌が迷路を解く」中垣俊之
 A02-003   A03-001  NHK全国ニュース(2016.08.20)
「アメーバのように泳ぐ油の粒の発見」A03-001豊田太郎,A02-003北畑裕之
 A01公募  東京創元社のウェブマガジン(2016.08.08)
『想像力のパルタージュ 新しいSFの言葉をさがして』高島雄哉
第17回 極小の世界からコンピュータを作り出す――理化学研究所より
大塚朋廣へのインタビュー記事
 A02-002  Phys. org(2016.06.27)
「Bose-Einstein condensates miscibility properties reveal surprises」平野琢也
 A02-001  Die Presse, Austrian newspaper(2016.06.12)
「Denken ohne Gehrin」中垣俊之
 A02-001  NHK総合テレビ(2016.04.01)
「へんてこ生物アカデミー」の中で粘菌の自然知能に関する研究内容を放送
中垣俊之
 A03-001  Science Channel(日本技術振興機構ウェブサイト)(2016.03.02)
自己増殖する人工細胞---生命誕生の謎に迫る」菅原正
 A03-001  Chemical and Engineering News(2016.02.29)
特集記事「 (生命の起源:プロトセルを用いて、科学者は生物を成り立たせた化学を探している)」(著者:C. H. Armaid) において、菅原グループの人工細胞に関する研究(主に、Nature Commun. 6, 8352 (2015))が紹介された。
 A01-003  マイナビニュース(2016.02.17)
「東大、整った空気や水などの流れが「乱流」に変わる際の普遍法則を発見」佐野雅己
 A01-003  東大理学部プレスリリース(2016.02.16)
「乱流発生の法則を発見:130年以上の未解決問題にブレークスルー」佐野雅己
 A01-002  科学新聞(2015.12.11)
「不思議な量子液体の挙動 世界最高水準技術で解明 -阪大などの研究グループが世界初-」
小林 研介
 A03-001  中日新聞(2015.09.30)
「繰り返し分裂できる人工細胞作製に成功 世界初、神奈川大のグループ」菅原正
 A03-001  朝日新聞(2015.09.30)
「「細胞の誕生」再現に成功 神奈川大教授ら」菅原正
 A03-001  日刊工業新聞(2015.09.30)
「人工細胞で連続自己増殖 4相形成過程を確認 神奈川大」菅原正
 A03-001  共同通信(秋田魁新聞・京都新聞・佐賀新聞・山陽新聞・四国新聞・北海道新聞等)(2015.09.30)
「人工細胞の繰り返し分裂に成功 神奈川大グループ」菅原正
 A03-001  マイナビニュース(2015.09.30)
神奈川大学、繰り返し分裂できる人工細胞を開発 - 「進化」の可能性も?」菅原正
 A03-001  Popular Science(2015.09.30)
RESEARCHERS MAKE ARTIFICIAL CELLS THAT CAN REPLICATE THEMSELVES」菅原正
 A03-001  臨床研究ゲートウェイ| Nature Publishing Group(2015.09.30)
【細胞生物学】モデル原始細胞を用いた原始的な細胞周期の予測」菅原正
 A03-001  Clinical Practice & Reseach Gateway| Nature Publishing Group(2015.09.30)
Cell Biology: Model protocell may predict primordial cell cycle」菅原正
 A03-001  ScienceNews(2015.09.29)
「"Protocells" show ability to reproduce」菅原正
 A02公募  科学新聞(2015.07.24)
「光と原子で人工結晶/東工大 作出に成功、個々の原子を直接観測」
上妻 幹旺、井上 遼太郎
 A01-002  科学新聞(2015.07.10)
「グラフェンにパリティ効果」小林 研介
 A01-002  日刊産業新聞(2015.07.09)
「阪大など/パリティ効果発見/グラフェン研究進展」小林 研介
 A02公募  Keio Research Highlights(2015.05.07)
The not-so-symmetric Universe -Broken symmetries may provide a pathway to a unified theory of the Universe-」小林未知数
 A02公募  2014年度科研費NEWS(2015.03.31)
「光と原子が織り成す人工物質の顕微観測」上妻 幹旺、井上 遼太郎
 A02-001  北海道新聞日曜版(2015.03.29)
単細胞の知性に迫る」中垣俊之
 A02-001  NHK番組「凄ワザ」(2015.03.20)
当該番組でこれまで放映されてきた科学技術に関する一連のコメントを行った。 中垣俊之
 A04公募  TBSラジオ 森本毅郎・スタンバイ!(2015.03.18)
新発見!ガラスの分子解明で渋滞が減る?!」山本 量一
 A02-001  雑誌「DRESS」(2015.03.01)
大人の学校:今宵サイエンスバーで ー科学を知ればもっと自由に豊かになれるー第10回
「中垣俊之博士の原始的知性に学ぶこと」中垣俊之
 A02-001  中日新聞(2015.02.03)
「前のめりな世の中に 戦後70年の処方箋/示唆に富む単細胞の粘菌 自在な生き方を学べ」
中垣 俊之
 A04公募  京都新聞(2015.01.31)
ガラスは固体と発表,論争に終止符」山本 量一
 A04公募  科学新聞(2014.11.14)
「ミクロなゼリー球を三日月形・星形へ成型-農工大・九大グループ成功-」坂上 貴洋
 A04公募  日経産業新聞(2014.10.31)
「星や三日月形…極小ゼリー 東京農工大2~200マイクロメートルで作成」坂上 貴洋
 A04公募  JSTサイエンスポータル(2014.10.30)
「微小なゼリー球が三日月や星形になった」坂上 貴洋
 A02-001  毎日新聞(2014.10.13)
連載「学校と私」にて研究にまつわる人物像などが紹介された。 中垣 俊之
 A01公募  日本経済新聞(2014.10.02)
「知の明日を築く/東海大マイクロ・ナノ研究開発センター/超薄膜、異分野集い応用」喜多 理王
 A03公募  日経産業新聞(2014.08.29)
「開発進む人工細胞 有用物質量産応用へ」車 兪澈
 A03公募  産経新聞(2014.08.04)
「マイコプラズマは歩く 学習院大など発見 感染の仕組み解明に期待」西坂 崇之
 A03公募  産経ニュース(WEB)(2014.08.04)
「マイコプラズマは歩く 学習院大など発見 感染の仕組み解明に期待」西坂 崇之
 A02-001  朝日新聞(2014.07.29)
「イグノーベル2回粘菌が導く」中垣俊之
 A03公募  財経新聞(2014.06.27)
東工大、人工細胞に必要な膜タンパク質の作製に成功」車 兪澈
 A03公募  日本の研究.com 注目記事(2014.06.27)
「多機能な人工細胞の実現に期待 – 東工大、機能性細胞膜の合成に成功」車 兪澈
 A03公募  マイナビニュース(2014.06.27)
「多機能な人工細胞の実現に期待 – 東工大、機能性細胞膜の合成に成功」車 兪澈
 A03公募  東京工業大学地球生命研究所ウェブサイト 研究ハイライト(2014.06.23)
機能性細胞膜の合成に成功、人工細胞にむけて大きな一歩~完全制御可能な膜タンパク質合成システムの実現に道~」車 兪澈
 A03公募  日刊工業新聞(2014.06.23)
「細胞膜たんぱく質分子構築 東工大など試験管で成功」車 兪澈
 A02-001  テレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」(2014.06.02)
特集「知っているようで知らない科学者の世界」中垣俊之
 A03公募  ドイツ学術交流会ウェブサイト(2014.06.12)
Philipp-Franz-von-Siebold-Preis 2014」田中 求
 A03公募  ドイツ科学・イノベーションフォーラム東京ウェブサイト(2014.06.06)
Deutsch-japanischer Wissenschaftsaustausch: Hohe Auszeichnung für Motomu Tanaka
田中 求
 A03公募  ドイツ大使館ウェブサイト(2014.06.03)
Bundespräsident Gauck verleiht dem Wissenschaftler Prof. Dr. Motomu Tanaka den Philipp-Franz-von-Siebold-Preis 2014」田中 求
 A03公募  日刊工業新聞(2014.05.20)
「京大、田中求教授が独ジーボルト賞を受賞」田中 求
 A03公募  京都新聞(2014.05.17)
「ジーボルト賞に田中教授」田中 求
 A03-004  朝日新聞(2014.04.26)
「急性心筋梗塞、2時間で発見」鶴山 竜昭
 A01-003  QLifePro 医療ニュース(2014.01.20)
「東大 細胞の運動法則発見、医学への応用に期待」佐野雅己
 A01-003  Optronics Online(2014.01.09)
「東大、細胞の運動法則を発見」佐野雅己
 A01-001  日経サイエンス 2014年2月号(2013.12.25)
インタビュー記事掲載:佐々 真一
 A03-002  科学新聞(2013.08.30)
「二成分流体中を移動 微小粒子が受ける抵抗力解明」好村 滋行
 A03-004  月刊科学雑誌 『Newton』7月号(2013.05.25)
「生物学は「発見の時代」から「生命の本質にせまる時代」へ」吉川 研一
新学術領域研究「ゆらぎと構造の協奏:非平衡系における普遍法則の確立」